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2007年6月の投稿

ゴマダラカミキリ

ゴマダラカミキリ
飛んで来て車に張り付いた。

ここにきて…

大幹の皮下脂肪の一桁維持が難しくなってきた。

原因はわかっている…。

ビールと焼き鳥(^ヘ^)v

いよいよ夏太りの季節がやってきた…。

トラブル発生!(Mira)

 愛車にトラブルが発生した。

エアコンを使うようになってから少しその兆候は出ていたのだが見て見ぬふりをこいていたらついに…、

渋滞(こちらでは信号3回待つと渋滞という。距離にして500mくらいか。)で止まっていると不意にエンジンの回転がおかしくなった。やや?…!水温を見るとレッドゾ-ン寸前、「やべ~な~」と、独り言を言いつつ、応急的にヒータにしてファンを最大スピードで回し、窓は全開にする。なんとか渋滞を抜けて普通に走り出すと水温計の針は真ん中ほどに落ち着いてくれた。

これは、真夏になったら息の根が止まってしまうなと思ったので修理をすることに。

まず、お金がない。この間壱拾万キロ達成記念のタイミングベルト交換を贅沢にもディーラで行ったために資金の余裕がない。

暇はある。= 自分で修理しなさい!

さっそく中古品をゲットするべくスクラップ屋へGo!

運良く私の車と同型の事故車が入っておりモーターだけゲットすることに成功。

手順1.バッテリーを取り外す。
     このとき、バッテリーを乗せていた皿も一緒に取り外すと作業がぐっと楽になる。
手順2.電動ファンをシュラウドごと取り外す。
     ラジエータの上側のホースを外さないと取れませぬ。
     サブタンクは外さなくてもよいが作業の邪魔になるので、あらかじめ外す。
手順3.ファンを外しモーターを交換
※この逆の手順で組み付けて作業は終わり。
確認事項:ちゃんとファンが回るかどうか。
       こぼれた分とほぼ同じ量の水を補充しておく。
       外した部分の締め付けはよいか確認する。
使用工具:メガネレンチ8-10、10-12 プラスドライバー プライヤー ラチェットハンドル ボックスレンチ10m 12m エクステンションバー

今回、バッテリー液が減っていることに気がついたので、ホームセンターへ行きバッテリー補充液を追加購入。

以上でラジエータ電動ファン交換記を終了いたします。

地震のこと

ここのところ、異常に地震が多い。

ところが人間というものは不思議なもので、こう何回も地震が来ると、「あ、今度は4やろ」とか、「いいや3や」とか、にわか専門家同士で震度予測しあって、すっかり地震慣れしてしまった感がある。震度の発表があると、当たったのはずれたのとにぎやかなものである。
震度6とか7とかだたらそんなことは言っていられないであろうが、どこかにそんな巨大地震は来ないだろうといった予測が頭の隅っこにあって存在感を出しているのだろう。

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